この質問を取り上げます。
質問:
無職期間について去年経理の新卒求人に応募して今年の3月に退職した23歳男です。
前職は整形外科の経理、看護助手、リハビリ助手をしていました。退職理由は1カ月で30回を超える異動や不正経理がありそれを指摘した際の復讐で院長と上司による暴力や嫌がらせで退職しました。
面接の際には職場のワンマンが多々ある中で看護師の人手不足で看護師の免許を取るように言われたが学費と時間がかかることを理由に拒否しその拒否した責任として退職したと言っています。
上記の理由でほとんどの会社は納得してくれました。
また持病があり産業機械メーカーの経理での内定をもらいましたが持病があることを理解してもらために内定後に話しをしたら態度が一変して持病を理由に内定を取り消されました。
また就活だけでは時間がもったないために簿記の上位級取得にために勉強していることを履歴書などに書きアピールしています。また今月になり持病が悪化して持病の病変だった部分を手術をして現在は自宅療養中ですがすぐに働ける体力に戻すまで最低1カ月はかかると思います。
調布市の看護師 求人なら看護師求人EXそうすると不利になると言われる無職期間が半年になってしまいます。
このまま素直に空白期間に手術をして病変を取ったことや持病のことを素直に話すべきかこれまで通りに建前の理由を考えるできでしょうか?
面白いですね。このような回答がありました。
回答:
よくあなたの言うことが呑み込めないのですが、(文章が長いので)御免なさい。
それで、最後の質問から行きましょうか、「このまま空白期間に手術をして・・・」とありますが、いいですか、あなたが病気した事、手術した事、これはね一切職場には云わないで下さい。
(当分の間、4,5年)勿論面接の時もです。
病気の事実は肉親間だけにしてください。
いいですね、職場と云うものは戦場です。
タタカイです。
「病気」はマイナスのイメージです。
家庭や学校以外では誰も同情してくれません。社会に出た以上は「たたかい」なのです。
病気を持っているとか、ましてや手術したとか人に言うにはマイナスです。自分の身は自分で守りましょう。中ほどの文章一旦、産業機械メーカーに内定を貰った後、持病を告白したことは返すがえすも良くなかったですね。
そのままずっと病歴を隠しおおせていたら良かったのにと真に残念です。
最後の文章その職場は余程のワルです。
止めて正解でした。
ではまた。(YAHOOから引用)